***現地レポート(サンクトペテルブルクの暑い夏編)***  

さあて、今回は久しぶりのサンクトペレルブルクだぜ。イエーイ!なんたって町を歩く女の子のレベルが他の町とまったく違いますからね。そのお話はまた後半に書くとして、今回驚いたのはその暑い事。もともとSPでは7月だけが夏といってもいいらしいのですが、今年はなぜか6月までがいつもより寒く、その反動か7月がとても暑いんだそうです。なんせ、この旅行中に僕がSPでクーラーを見かけたのはただの一度、ホテルモスクワのカフェでだけですから、一日中汗をかいてシャワーばかり浴びていました。

しかし、その暑さも悪いことだけではありませんぞ。なんと今回発見したのは若い女の子の30人に1人くらいがノーブラで乳首の形がはっきり見えているのです。しかも、さらにその10人に1人くらいは白で薄いタンクトップなどを着ていてさらに汗もかいているので形ばかりか色までもはっきりくっきり見えているのです。直系20mmくらいの薄茶色で先端はごく小さく乳りん全体が円錐形をしたのやら、オレンジ色で30mmくらいのぷっくりもりあがった乳りんの上にさらに10mmくらいの乳首がのかっているのや、いろとりどり。地下鉄の例の長ーい、そう江ノ島の「エスカー」のように長いエスカレーターに何十回と乗りましたが、2〜3分乗っている間に100人見当の美女とすれ違うので、毎回数人の乳首を拝めるわけです。インターネットのヌードサイトで、いつもあんなにはっきりくっきり見ているのに、現物を眼前にしかも着衣越しにみるとはあはあしちゃうのは僕だけでしょうか?さらに素晴らしいことはかの地ではオババやブスが乳首を披露することはどうも法律か何かで禁止されているように見受けられるのです。オババはともかくブスは殆ど存在しないのですがね。

そのブスは殆どいないという件ですが、町をあるく若い女の子の半数以上を美女と呼んでかまわないでしょう。もうすこし定量的に語るためにSPでの若い(18-25程度)女の子の美女度分布を10点満点でグラフ化してみました。同じ評価基準でUSの同年代の白人の美女度分布をグラフ化してみたので、若い女の子達がいかにきれいかがよくわかります。だから、町を歩くのも電車に乗るのも楽しくて楽しくて。もちろん、その女の子達と「もっと親しく」なれたら最高ですよね。そのお話はオイルマッサージ編とナイトクラブ編に続きます。

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